浮気調査する 探偵事務所名古屋
名古屋で浮気調査をご検討されている方へ
浮気調査をご検討されているという事は、配偶者もしくは恋人の浮気の兆候を読み取ったことになります。
今までとは明らかに違う行動・言動・表情・・・。
そのサインが出始めた時に手を打たなければ離婚・破局という結果が待ち受けているのです。
当然、その結果を望み浮気調査を依頼される方も数多くいらっしゃいます。
どちらにしても、浮気は浮気の証拠を得て、白黒はっきりつけることで問題の解決への道が開かれるものです。
探偵社エクセル・シークレットサービスでは、浮気調査に特化した経験豊富な調査員がおり、浮気の真相を暴くことに全力を注ぎ、圧倒的に質の高い調査サービスを提供しています。
浮気の真相を暴きたいと思われたのでしたら、いつでもお気軽にご相談下さい。
365日24時間フルサポートでお待ち申し上げております。
浮気調査の相談から解決までの手順
- お客様から「浮気調査」のご相談(メール・電話)を受けます。
- お客様と相談員がご面談して、浮気調査の必要性を考えます。
- 浮気調査の必要性がある場合、調査方法・調査料金を話し合います。
- ご説明やお話し合いの中でご納得頂きまして「ご契約」を交わします。
- 浮気調査開始日、開始時間を取り決めます。
- 浮気調査に着手します。
下見調査・対象者の確認調査・張り込み調査・追尾追跡調査・事実証拠撮影・浮気相手特定調査・調査現場からご依頼者様へ担当調査員による随時のご報告を行ないます - 浮気調査を終了します。
- 報告書を作成し、確認して頂きます。
- 調査結果に基づいて今後の方向性を話し合い、調査続行の有無、別れさせ屋工作への展開、復縁工作の必要性、離婚に向けた離婚相談、慰謝料請求や告知による内容証明などの各種手続き、弁護士のご紹介など必要性に応じて的確にアドバイス致します。
- ご相談時の不安・心配・悩みが解決する最後まで全面的にフォローさせて頂きます。
ご契約・ご面談の時に必要なこと
- 調査料金の支払い方法の取り決め
- 調査手段・調査方法・調査内容の決定
- 浮気調査の目的や方向性の確認
- 浮気調査を実施するターゲットの情報
以上の内容を相談の上で取り決めて「ご契約書」にご記入して契約を結びます。
ご契約書と同時に「調査指令書」をご依頼者様と作成し、契約後は直ちに浮気調査へと着手致します。
「調査指令書」にご記入頂く内容は、浮気調査に必要な情報となりますので、出来る限りの情報提供をお願い致します。
浮気調査に必要な事前情報
浮気調査に入る際、あらかじめ調査に必要な事前情報をご依頼者様にお伺いします。
氏名、年齢、携帯電話番号、住所、写真、家族構成、勤務先、行動パターンなど調査に必要と判断するものは全てお伺いします。
もちろん中には、知らない情報もあると思います。そういった場合は、こちらが調査を致しますのでご安心下さい。
浮気調査を効率よく調査
浮気調査を効率よく進めるためには、ご依頼者様のご協力が必要であります。
事前にターゲットが怪しい行動を起こしそうな情報があれば、その怪しい日に浮気調査を実施することで、無駄な調査を省いて調査料金を抑えることが可能になります。
例えば、週末帰りが必ず遅くなるといった場合、その日の退社時間から調査します。
出張と偽って浮気している可能性もありますので、その予定日の朝から調査を実施します。
このように無駄な時間の無意味な調査を省くことで、浮気調査に掛かる時間と費用を削減出来るのです。
但し、ターゲットの予定を無理に聞き出すことは禁物です。
警戒されては元も子もありません。浮気の事実・証拠も押さえることが出来なくなってしまいます。
浮気の証拠は絶対に必要
浮気が原因で離婚請求をする場合、浮気の証拠が不十分だと、思い込みによる憶測や推測と捉えられて、離婚請求を棄却され、離婚が認められない場合もあります。
不十分な浮気証拠では、相手に慰謝料を請求することも出来ません。
浮気の証拠を完全に立証できなくても、離婚の請求をすることは可能ですが、この場合には「婚姻を継続し難い重大な事由」を適用して争うことになります。
しかし、婚姻を継続し難い重大な事由が争点の場合、慰謝料額を減額されたり、全く取れなかったり、浮気相手にも慰謝料請求することはできません。
離婚する場合には特にですが、慰謝料や養育費、財産分与や親権などの条件を有利にするためには、浮気証拠は絶対に必要になります。
浮気の事実があっても証明できる浮気の証拠がなければ意味を成さないのです。

